神経症を治すホームページ

無為療法(斎藤療法)

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斎藤式英会話上達法
格好よく話せるようになりますよ!! 
最新の脳科学報告 
強迫行為の原因
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脳の深部にあるcingulo-opercular networkに問題が起きていて、間違いを認知する脳が活発であるのに対して、行動を停止させる脳が不活発であった。

禅の講義 2018年/11月/11日更新

神経症とは 掃除を100回する New

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斎藤が選んだ5つの脳科学コラム       
  • 抗鬱剤と離脱症状
    抗鬱剤が社会に現れて30年経つが、プロザックは薬のバブルと批判される一方、ここでは厳しい離脱症状を報告している。
  • トンネルビジョン
    一部のみで全体の情景が見えない特殊な盲目から、無意識の思わぬ役割が浮かび上がって来た。この無意識の役割が、神経症では大幅に低下しているのが、斎藤の体験から分かっている。
  • 手術による治療の是非
    最後の手段として外科手術が少数だが行われている。しかしその効果に疑問があり、危険性はかなり高い
  • 不安する脳
    ハーバード、ケーガン教授による20年の研究から、赤子の時に強い不安を感じるタイプは、成長して神経症を発症する可能性があることが分かった。
  • 精神分析は死んだ
    フロイトファンにとっては1990年代は最も屈辱的な時代であった。精神分析の本拠地であった”ニューヨーク書評”でさえフロイトを単なる思想家と酷評した。

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