神経症を治すホームページ

無為療法(斎藤療法)

1997年8月15日開始
2009年7月12日ドメイン移動
神経症の状態

神経症が治った状態

神経症を治す方法

雑用の会発足 
 治った人たちの意見その1
 治った人たちの意見その2

神経症治しの原点

神経症治癒の定義

神経症の世界と健康世界の比較


EnglishVersion

Spanish Version


神経症を治す本

ご注文
名前、郵便番号、住所、Eメールアドレスを書いて送信してください。すぐ確認のEメールを差し上げます。


英語文献翻訳集
1997年以来インターネット上、あるいはアメリカの雑誌に載った関連記事及び会議録からの翻訳


斎藤式英会話上達法
格好よく話せるようになりますよ!! 
最新の脳科学報告 
IQの成長は止まったか
  New
知能指数が発案されて以来100年、人間の知能指数はその間確実に向上してきた。現代の一般の人の知能指数は、1919年に生まれた人のそれに比べると、天才の水準にまで達している。果たして知能指数の向上が社会に役に立っているのか。

禅の講義 2019年/7月/4日更新

神経症とは 病識の問題 New

神経症の苦しみは普通の苦しみではないこと

正気と狂気
 

山高ければ谷深し 

考えまくる 

掃除を100回する 

一晩で治る事 

恐怖反応の冷却 

治す努力の絶対停止 

森田療法批判


掲示板第一
掲示板第二 ここは原則書き込み自由直ぐ表示無為療法に反した書き込みでも削除しません。
お問い合わせ
サイトマップ
かんたん相互リンク
個別リンク

斎藤が選んだ5つの脳科学コラム       
  • 抗鬱剤と離脱症状
    抗鬱剤が社会に現れて30年経つが、プロザックは薬のバブルと批判される一方、ここでは厳しい離脱症状を報告している。
  • トンネルビジョン
    一部のみで全体の情景が見えない特殊な盲目から、無意識の思わぬ役割が浮かび上がって来た。この無意識の役割が、神経症では大幅に低下しているのが、斎藤の体験から分かっている。
  • 手術による治療の是非
    最後の手段として外科手術が少数だが行われている。しかしその効果に疑問があり、危険性はかなり高い
  • 不安する脳
    ハーバード、ケーガン教授による20年の研究から、赤子の時に強い不安を感じるタイプは、成長して神経症を発症する可能性があることが分かった。
  • 精神分析は死んだ
    フロイトファンにとっては1990年代は最も屈辱的な時代であった。精神分析の本拠地であった”ニューヨーク書評”でさえフロイトを単なる思想家と酷評した。

斎藤が訪れるアメリカのサイト