神経症を治すホームページ

無為療法(斎藤療法)

1997年8月15日開始
2009年7月12日ドメイン移動
神経症の状態

神経症が治った状態

雑用の会発足 
 雑用の会の発言その1 New
 雑用の会の発言その2 New

神経症を治す方法

神経症が治るからくり New

神経症治癒の定義

神経症の世界と健康世界の比較


EnglishVersion

Spanish Version


神経症を治す本

神経症を治す本 ご注文
名前、郵便番号、住所、Eメールアドレスを書いて送信してください。すぐ確認のEメールを差し上げます。


英語文献翻訳集
1997年以来インターネット上、あるいはアメリカの雑誌に載った関連記事及び会議録からの翻訳


斎藤式英会話上達法
格好よく話せるようになりますよ!!

スカイプ英会話の注意点 New
最新の脳科学報告
新しい遺伝学
 New
位相関連ドメインと言う聞き慣れない言葉を耳にするようになった。より立体的にDNAを観察でき、DNA4文字の乱れ以外の遺伝病が分かって来た。

「無」を科学から検証する

禅の講義
 2017年/2月/4日更新

神経症とは 無意識の威力 New

動けに対して切れること 

整合性の問題 

精神的空中浮揚

脳スイッチ 

あるがままの幻想 

意識についての再考

苦しかった半生

絶対矛盾的自己同一

森田療法批判


掲示板
お問い合わせ
サイトマップ
かんたん相互リンク
個別リンク

斎藤が選んだ5つの脳科学コラム
  • トンネルビジョン
    一部のみで全体の情景が見えない特殊な盲目から、無意識の思わぬ役割が浮かび上がって来た。この無意識の役割が、神経症では大幅に低下しているのが、斎藤の体験から分かっている。
  • がっかりする抗鬱剤
    奇跡の薬と呼ばれていた抗鬱剤が殆ど偽薬の効果程度とは
  • 祖父の犯した罪
    エピジェネティックという新しい遺伝のメカニズムが発見され、これによると1代の経験が遺伝し、その影響が子、孫にまで及ぶ。
  • 手術による治療の是非
    最後の手段として外科手術が少数だが行われている。しかしその効果に疑問があり、危険性はかなり高い
  • 今も生きるフロイトの影響
    フロイトは全てに間違っていた。しかし未だ影響力は残る

斎藤が頻繁に訪れるアメリカのサイト